カンプ2

まぁパッと見しょんぼい。
時間が2時間くらいだからしょうがないってのは言い訳にしたくないが、これは酷い
ちなみに現行のサイト
http://www.rty.co.jp/
とりあえず花の意味はあるのか?先生いわくないとのことですw
花のおかげで画像の加工に無駄な手間がかかった
(確認すれば分かると思いますが、この背景画像1枚絵でなく分割されています)
とりあえず独断でサイトカラーは青メイン、アクセント黄色で作業開始
作業項目と理由
・お問い合わせが存在しないので設置
・講座を開いて個人情報を取り扱っているのにプライバシーポリシーがないので追加
・メインで押していて、更新している項目が公開講座なのでTOPに設置
・サイドバーを見やすい位置に設置するため上部GMENU
・背景画像が全体的にくどく見づらいので、排除
・GMENUのコンテンツ順は優先順位をつけ並べる
・TOPにある得意分野はTOPにおく必要のない情報なので削除
・公開講座の画像はビジネスウーマンを意識して採用。(文字だけでは押しにかけるので、画像をおく事により視覚的に誘導)
まぁ小奇麗にはなったかなー程度な感じ。
GMENUの文字が読みづらいのですが誤ってグループ化してしまった後にて修正不可orz結構まだ色々修正したい
先生にHTML/CSSに起こしてみない?って言われたが、難しくもないし今までにやった事で出来るし、時間もわからんかったから断っておきました。
ちなみにRTY元のHPブラウザやバージョンによってはエラーが起きる状態。一企業サイトがそれでいいんだろうか。。。
と思いつつ、自分が今度作る企業サイトはそのようにならないようにしなければ
C言語10
10日目
◎複雑なゲーム
マクロの書き方
#define MTX(マクロ名) 3(置き換えする数値)
マクロの利点
→プログラム中で同じ数値を何度も定義する必要がなくなり、簡単に変えることができる
関数のようにも使える
マクロを書く位置
→グローバル変数とプロトタイプ宣言の前に書く
要はinclude分の後ろ
ファイルの組み立て、コンパイラについて解説(序盤の復習を掘り下げた内容)
昨日デスクトップでやった演習をノートのほうで箇条書きでまとめてみた。
以下、本についての感想乱文になりますがご承知を。
まず、演習が全てゲームを作るという目的になっている。
これは初めての人にとっては取組やすいようになっている感があるが、
内容的には説明不足が多かったり、説明する順序がおかしくその章を学んでいる間は
わからない事が多すぎる。そしてゲームをメインの演習で行っているため、演習不足。
ゲームプログラムに関しては、テキストを見ていればなんら問題なく出来るLVだが、
逆にこれで出来ると勘違いしそうな節がある。
10日で覚えるという割りには、内容は乏しく所々かいつまんで説明している程度。
初めてC言語を学ぶのであればまだやさしいCと問題集を買うことをおすすめする。
利点としては、マイナーな関数が所々出てくるところだろうか
しかし、結局説明不足なので別途自分で調べる必要あり
自分も春休み中に参考書、問題集しっかりやり直そうと思う。
C言語6
6日目
◎ファイルの暗号化
バイナリファイルの解説
fread(ファイル読み込み関数)
fwrite(ファイル書き出し関数)
引数(関数やプログラムに渡すデータのことを指します。)
コマンド引数(コマンドにも引数としてデータを渡すことができる)
アドレスの仕組み
→番地を示している。
メモリの役割
→維持的にデータを用意しておく領域をメモリと呼ぶ
アドレスの参照
→変数名の前に&を付ける
ポインタの仕組み
→値の代わりにアドレスを保存しておくと、そのアドレスを指し示していることになる。
どこも指していない場合、NULLを入れておくこともできる。配列も格納可
暗号化の基本
→一見ファイルの中身を元のデータとまったく異なる意味のない情報に変換し、
第三者が見ても分からなくなることにする。復号化はその逆で暗号化された
データを元のデータに戻すこと。
暗号化プログラムの仕組み
①ファイル名の決定
②暗号キーの入力
③入力ファイルオープン
④出力ファイル名をオープンする
⑤入力ファイルから1バイトずつ読み込み、暗号化して出力ファイルに書き出す
⑥出力/入力ファイルを閉じて、作成したファイル名を出力する。
複合化プログラムの仕組み
①復元するファイル名の決定
②暗号キーの入力
③入力ファイルをオープン
④出力ファイルをオープン
⑤入力ファイルから1バイトずつ読み込み、復号化して出力ファイルに書き出す
⑥出力/入力ファイルを閉じて、作成したファイル名を出力する。